ヒップホップメディアの重鎮で、雑誌『The Source』の元・共同オーナーであり、リアリティ番組『ラブ・アンド・ヒップホップ:アトランタ』の出演者でもある「レイモンド・”ベンジーノ”・スコット」が、10年以上続くエミネムとのビーフ関係に新たな一撃を加えました。

ベンジーノは現在のヒップホップシーンでのエミネムの地位に疑問を呈しており、以下のツイートを投稿しエミネムを挑発しています。

おい、ホワイトアメリカよ。もし、エミネムが仮に史上最高のラッパーであるとして、なぜ彼は本物の偉大なラッパーと「Verzuzバトル」しないんだ?

古くからのファンはベンジーノとのビーフの話題に「懐かしさ」を感じる人も多いと思います。(笑)当時のベンジーノはソースマガジンの共同オーナーでしたが、エミネムとのビーフの影響なのか2006年頃!?(正確な時期は不明)に辞任しているみたいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です